表皮嚢腫について


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投稿者 牧野 拓 日時 1998年7月08日22:17:22:

私は、現在51才で昨年より単身赴任です。
小学生4・5年の時、首の場所(場所は鍼灸のつぼの天中、風池のあたり)
が可能し、隣の小児科の医師に切開してもたいました。その後、20才の頃から
その部分が硬結?(硬くなる)ので、針灸に通い、何とか過ごしていますた。
40代になり、だんだん硬くなり、ことしは、針も入らなくなり、札幌の針灸師に5日通い
何とか、針が入るようになりました。(頭に遠い部分)2年前頭に近い部分は、1か月
通い硬さが、とれました。現在は週2回ほど通い、頭に遠い部分は、針がはいります。
自覚症状としは、頭が重くなり、たまに頭痛があります。
先生のHPを偶然見つけ、今日NHKの診療所にいきました。
診療所の医師も表皮嚢腫の疑いがあるので、針をやめ1か月して組織が、固まったら
検査、手術をするといわりました。(針をすると組織がかたまらない)

私は、はりをやめると、頭がおもくなり、
やめたくありませんが、やめるべきでしょか。
また、検査をうけ組織を調べたいと思います。

しかし、頭の神経に近い、鍼灸の大事なつぼなので、
できれば、保存療法はできないでしょか?

なかなか、西洋・東洋医学の両方を分かる医師
が、いません。(私の同級生の医師も)

先生、アドバイスをお願いします。

勤務先:NHK技研
    tel、03-5494-2461
    折り返し連絡でもメールもかまいません。
    休みを取り、松原先生のところに伺って
    かないません。
以上、乱文で申し訳ありません。
 




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